だれかが松葉杖で扉をたたく

結構、嘘つきである。

雑文

おいこら韓国。歴史を捏造する民族には、過去すらない。

嘘つきの一番怖いのは、自分の付いた嘘に自分も騙されることである。 私も結構嘘つきなのだが、キャバクラで「私のチンコは17センチだよ、見てみる」などと言い続けているうちに本当に17センチだと思い込み、実際に測ってみてガッカリという経験がある。恐ろ…

難民というシロアリに似た存在

難民が問題である。 はっきり言って、移民される国にとっては迷惑である。ドイツでは、地元女性への暴力事件がたった一年で二倍になった。その犯人の大半は、アフガニスタンやシリア出身の難民申請者である。 もちろん難民の多くは善良な人々である。だが、…

他人が握ったおにぎりを食べられる52.2%、食べられない47.8%

ネットで見たんだが、他人が握ったおにぎりを食べられる人は52.2%、食べられない人は47.8%なんだそうだ。 異議を唱えたい。 徹底的に異議を唱えたい。 例えば、私の知り合いに山田君というのがいる。いい男なのだが太っていてすぐに汗をかく。歩いていると…

安倍総理「よし、鳩山元首相の慰安婦像への土下座。毎月、やらせよう」

韓国には、何を言っても無駄である。慰安婦と呼ばれる戦時中の韓国人売春婦に関しても、旭日旗に関しても、竹島に関しても、どんなに事実を伝えても、彼らは絶対に認めようとしない。 では、どうすればいいのか。 簡単である。 何も言う必要はないのだ。 言…

あるビーフカレーの終焉、もしくはレトルトカレーとの闘い

今日の昼ごはんは外食だった。 私は、外食はビーフカレーと決めている。カレーが好きなのはもちろんだが、迷うのが嫌いなせいもある。どんなときでも外食はビーフカレーと決めておけば、時間も脳細胞も無駄に使わないですむ。 だから、今日もビーフカレーを…

美女のウンコと婆さんのウンコ。さあ、どちらを選ぶ?

昨日の記事で、美女のウンコと婆さんのウンコの違いを書いた。 実際には、違いはない。美人のウンコは美しく、婆さんのウンコは醜い。そんな訳はないのである。二者のウンコに、違いはまったくないのだ。 だが、違いはないが、どちらかを食わないと殺される…

そんな美談よりも、乳がんの治療をあきらめたシングルマザーの話

美談は苦手である。美談に遭遇すると、悪寒に襲われる。美談アレルギーといったところか。 美談の中心にいる人たちは、おそらく人一倍自己愛が強いのだろう。私は、何が嫌いと言って自分ほど嫌いなものはない。常に自分という敵と戦い続けている男である。美…

私の幕末イケメンベスト5

幕末には、詳しくない。 というか、歴史はさっぱりである。特に日本史は嫌いだ。なんとなく陰惨でかび臭い。さらに、むかしの人間の名前が覚えにくい。しかも藤原なら藤原で何人も出てくる。いいかげんにしろと言いたい。 世界史は華やかな感じでまだマシな…

あるハゲが語る豊田真由子議員のこと

「このハゲーッ」で有名になった豊田真由子議員だが、東大法学部を経て厚生労働省の官僚というエリートを絵に描いたような経歴である。 ただ一つ、問題があるとすれば「顔」だ。 なんかね、目が三角形である。というか目が小さいのだろうか。私の目も小さい…

デモからの帰り道、何事もなかったかのような電車の風景にいつもゾッとするUCDという人。

テロ等準備罪が成立して、怒っている人たちがいる。 このUCDという人もその一人らしく、電車に乗る人たちがいつも通り静かにしているのを見て、憤りを感じているのである。 ご存知の通り、普通の人は、列車内では静かにしている。静かにするのが当たり前だ。…

糸井重里の天声人語

実は、朝日新聞を購読している。恥ずかしい話である。そもそも朝日新聞は韓国の慰安婦ねつ造記事が発覚する前から嫌いだったのだが、私が若いころは広告業界の人の多くは朝日新聞をとっていた。 当時、広告媒体の定番が朝日と日経だったのと、広告業界の求人…

鈍感のゆくえ

年を取って、「変わったな」と思うことがいくつかある。 午後二時をすぎると、目がかすんでくる。夜中の一時過ぎに尿意で目が覚める。足の小指を家具でぶつけても、若い頃なら「痛っ」と顔をしかめ、自分のミスに腹を立てたりしたのだが、今は何とも感じない…

冷蔵庫に関する後悔

冷蔵庫が水漏れするようになった。 実は、うちは家電製品が長持ちする家系である。2台あったブラウン管テレビは、どちらも20年以上壊れず、デジタル放送に合わせて仕方なく廃棄した。ウォシュレットも18年目にして便座がひび割れて買い換えた。 冷蔵庫は新参…

ほとんど役に立たないWindows10必携アプリ(約3個)

ようやく新しいPCへの移行が終わった。ちょっと時間がかかったのである。 私は要領が悪い上に、きちんと調べたり、調べた内容を遂行したりできない人間なので、日本語変換ATOKの単語登録も、ひとつひとつやり直した。どこかにある、なにかのファイルをコピー…

あまり役に立たないWindows10必携アプリ(2つだけ)

WindowsOSは、ようやく見た目はMacOSに近づいてきたのだが、似ているのは見た目だけで、相変わらずユーザーフレンドリーではない。使っていて腹が立ち、これまで何度もWindows機をぶち壊してきたのである。私からするともはや憎き敵だ。ユーザーフレンドリー…

伊右衛門茶の謎

サントリーの「伊右衛門茶」は滅多に飲まない。 私にとってお茶と言えば、昔から「お~いお茶」と決まっている。正露丸ならラッパのマークしか認めないし、缶コーヒーはBOSSのレインボーマウンテン、さらに言うなら、三時のおやつはキャラメルコーンしか食べ…

朝日新聞が社旗を変える日

私は、朝日新聞購読者である。朝日新聞はねつ造を是とする新聞社であり、昨今、非常に肩身が狭い。 人から「新聞、どことってるの」と聞かれれば、「いやあ、ネットのニュースで十分で」とごまかし、ゴミに出す場合は一番上に駅で買った産経新聞を載せてカム…

筒井康隆氏の炎上

筒井康隆さんという作家がいて、久しぶりに名前を聞いたと思ったら、彼のツイートが炎上していたのだった。まあ、なんにしてもまだ生きておられたようで、結構なことである。 炎上したツイートは、「偽文士日碌」というサイトから抜き出された一文で「長嶺大…

学術書の罠

本棚を見ていてふと気がついたのだが、あまりに読んでいない本が多すぎる。特に学術系の本は読んでいない。 おそらく「これを読めば賢くなれそうだ」と買ったのだろうが、背伸びをしすぎたのだろう。数ページを読んで「わからん」とあきらめてしまうことが多…

ブックオフに恨みの声を

たまに、ブックオフに来てもらって本を処分する。一度に500冊くらいだ。 だが、あまりに買取価格が安い。「全部で2300円です。で、こちらの本は買取不可です」などと若い兄ちゃんに言われ、まるで自分が買取不可の烙印を押されたような気がする。 しかも、あ…

本棚の憂鬱

細かいことが気になるのは杉下右京だが、私も気になる。 質素倹約を日々心掛けているのだが、書籍だけは例外だ。自宅に数千冊、事務所に数千冊、実家に六冊所蔵している。本の数で人間の優劣が決まるのなら、私は勝ち組だろう。残念ながらそうではないが。 …

イスラムの足

正直言うと、イスラム文化は苦手である。あまり言うと、トランプ大統領のように叩かれるかもしれないので、ちょっとだけ言う。 まず、文字が文字に見えない。彼らからすると平仮名の方がヘンテコなのだろうが、世界的に見てもあの文字は異質ではないか。一度…

彼女の呼吸は浅かった

昔は、みんなタバコを吸っていた。吸っていなかったのは私くらいである。職場でもみんな吸っているものだから、部署全体が煙まみれで、一番奥の部長席などかすんで顔が見えなかったほどだ。 一度、一人の女性が嫌煙権を主張して立ち上がった。病気になったん…