だれかが松葉杖で扉をたたく

結構、嘘つきである。

雑文

そうか、ゲスい記事ほどアクセスが増えるのか。ならばとことんゲスになってやろうではないか。

相変わらず、当ブログのアクセス数は少ない。 今、この文章を読んでいるあなたは、非常に希少な存在である。絶滅危惧種に指定されたことのあるミヤコホラアナゴキブリくらい希少だと言っても過言ではない。いや、褒めているのだ。 おそらくこれも少子化が影…

パナソニックにまさかの不良品。生まれて初めての初期不良に遭遇する。

なに? シャープの冷蔵庫のドアが落ちた? そりゃあ、落ちますよ。両開きなんだから。そもそも両開きってオカシイでしょうが。手品じゃあるまいし。右なら右、左なら左。両開きなんてやってたら、民進党の前原さんのように故障して当然である。 だから、私は…

これで解決! 睡眠中の口呼吸は、こうして治す。

私は、はっきり言って口を開けて寝るタイプである。 もちろん寝ている時は自分の顔が見えないのだが、オシッコで目が覚めると必ず口の中や喉がカラカラなのだ。口を閉じていれば、こんなことにはならないだろう。いい歳をして、ポカンと口を開けて寝ているな…

爺さんの苦労自慢を聞かされて、ふと「おしん」を思い出す。

爺さんは、嫌いである。 なぜかと言うと、私も爺さんだからだ。爺さんの嫌らしさは、爺さんが一番良く知っているのである。私が好きなのは女性であり、年齢は18歳から50歳くらいまでと幅広い。いや、55歳、まてよ60歳でも、うーん、やっぱり58歳くらいか。 …

なぜ、ネタバレを恐れるのか。ズバッと書いたらんかい!

まず、言っておく。 例えば、本を買って、「あとがき」から読む人は馬鹿である。もちろん、どこから読もうが、それは本人の自由だ。だが、言うまでもなく「あとがき」には、本編の重要なポイントについて書かれている可能性が高い。 まっさらな状態から作品…

業界の常識を覆した? どこが? コーヒーが缶からポットボトルに「サントリークラフトボス」

私は、缶コーヒーは「BOSSレインボーマウンテン」と決めている。 決めていないと、自動販売機を前にして3分くらい迷うからだ。3分あれば、カップヌードルも作れるのである。一日3分、10日で30分、一ヶ月で90分。仮に100年生きるとしたら、1800時間も自動販売…

ほお、今夜、ウズベキスタンvs韓国戦でおじゃるか。

えっ、山尾志桜里さん、本当に不倫してたの!? パソコン画面を見ていると、「山尾志桜里議員、私生活でスキャンダル発覚、不倫か」という見出しがあって、さすがに驚いた。前の前の記事に書いた、「山尾氏のスキャンダルもささやかれており」というのは、やは…

はてなブログでアクセスを増やす方法? 結論「さっぱりわからない」

私のブログなんて、あなた、まったくアクセスが増えない。 私がブログを書いている理由は、ウォーミングアップみたいなもので、野球で言えばキャッチボールだ。これで金を稼ごうとかは考えていない。アクセスが増えなくても問題はないのだが、あまりに寂しい…

あるアフィリエイト初心者の悲劇。未確定報酬額、2円!

私は、自己中心派である。かつ情報弱者である。 私は、人のブログを読んで、そこに埋め込まれているアフィリエイトのバナーというんだろうか、例えば「助平書房刊『奥様は変態魔女』¥820」の広告が載っていたとする。 いくら関心があっても、私は、それをク…

夏になると体重が増えるとお嘆きの方に。あるコーラ好きの悲劇

普通、夏痩せとか言う。 だが、私の場合は、夏になると体重が増える。食欲は一年中変わらない。ご飯は、いつも一杯弱。昨日の夕食のおかずは、えーと、何だったか。まあ、何でもいいや。たぶん、唐揚げとか刺し身とかハンバーグとか、普通のおかずだったと思…

おいこら韓国さん。歴史を捏造する民族には、過去すらないですぞ。

嘘つきの一番怖いのは、自分の付いた嘘に自分も騙されることである。 私も結構嘘つきなのだが、キャバクラで「私のチンコは17センチだよ、見てみる」などと言い続けているうちに本当に17センチだと思い込み、実際に測ってみてガッカリという経験がある。恐ろ…

難民というシロアリに似た存在

難民が問題である。 はっきり言って、移民される国にとっては迷惑である。ドイツでは、地元女性への暴力事件がたった一年で二倍になった。その犯人の大半は、アフガニスタンやシリア出身の難民申請者である。 もちろん難民の多くは善良な人々である。だが、…

他人が握ったおにぎりを食べられる52.2%、食べられない47.8%

ネットで見たんだが、他人が握ったおにぎりを食べられる人は52.2%、食べられない人は47.8%なんだそうだ。 異議を唱えたい。 徹底的に異議を唱えたい。 例えば、私の知り合いに山田君というのがいる。いい男なのだが太っていてすぐに汗をかく。歩いていると…

安倍総理「よし、鳩山元首相の慰安婦像への土下座。毎月、やらせよう」

韓国には、何を言っても無駄である。慰安婦と呼ばれる戦時中の韓国人売春婦に関しても、旭日旗に関しても、竹島に関しても、どんなに事実を伝えても、彼らは絶対に認めようとしない。 では、どうすればいいのか。 簡単である。 何も言う必要はないのだ。 言…

あるビーフカレーの終焉、もしくはレトルトカレーとの闘い

今日の昼ごはんは外食だった。 私は、外食はビーフカレーと決めている。カレーが好きなのはもちろんだが、迷うのが嫌いなせいもある。どんなときでも外食はビーフカレーと決めておけば、時間も脳細胞も無駄に使わないですむ。 だから、今日もビーフカレーを…

美女のウンコと婆さんのウンコ。さあ、どちらを選ぶ?

昨日の記事で、美女のウンコと婆さんのウンコの違いを書いた。 実際には、違いはない。美人のウンコは美しく、婆さんのウンコは醜い。そんな訳はないのである。二者のウンコに、違いはまったくないのだ。 だが、違いはないが、どちらかを食わないと殺される…

そんな美談よりも、乳がんの治療をあきらめたシングルマザーの話

美談は苦手である。美談に遭遇すると、悪寒に襲われる。美談アレルギーといったところか。 美談の中心にいる人たちは、おそらく人一倍自己愛が強いのだろう。私は、何が嫌いと言って自分ほど嫌いなものはない。常に自分という敵と戦い続けている男である。美…

私の幕末イケメンベスト5

幕末には、詳しくない。 というか、歴史はさっぱりである。特に日本史は嫌いだ。なんとなく陰惨でかび臭い。さらに、むかしの人間の名前が覚えにくい。しかも藤原なら藤原で何人も出てくる。いいかげんにしろと言いたい。 世界史は華やかな感じでまだマシな…

あるハゲが語る豊田真由子議員のこと

「このハゲーッ」で有名になった豊田真由子議員だが、東大法学部を経て厚生労働省の官僚というエリートを絵に描いたような経歴である。 ただ一つ、問題があるとすれば「顔」だ。 なんかね、目が三角形である。というか目が小さいのだろうか。私の目も小さい…

デモからの帰り道、何事もなかったかのような電車の風景にいつもゾッとする人。

テロ等準備罪が成立して、怒っている人たちがいる。 このUCDという人もその一人らしく、電車に乗る人たちがいつも通り静かにしているのを見て、憤りを感じているのである。 ご存知の通り、普通の人は、列車内では静かにしている。静かにするのが当たり前だ。…

糸井重里の天声人語

実は、朝日新聞を購読している。恥ずかしい話である。そもそも朝日新聞は韓国の慰安婦ねつ造記事が発覚する前から嫌いだったのだが、私が若いころは広告業界の人の多くは朝日新聞をとっていた。 当時、広告媒体の定番が朝日と日経だったのと、広告業界の求人…

鈍感のゆくえ

年を取って、「変わったな」と思うことがいくつかある。 午後二時をすぎると、目がかすんでくる。夜中の一時過ぎに尿意で目が覚める。足の小指を家具でぶつけても、若い頃なら「痛っ」と顔をしかめ、自分のミスに腹を立てたりしたのだが、今は何とも感じない…

冷蔵庫に関する後悔

冷蔵庫が水漏れするようになった。 実は、うちは家電製品が長持ちする家系である。2台あったブラウン管テレビは、どちらも20年以上壊れず、デジタル放送に合わせて仕方なく廃棄した。ウォシュレットも18年目にして便座がひび割れて買い換えた。 冷蔵庫は新参…

ほとんど役に立たないWindows10必携アプリ(約3個)

ようやく新しいPCへの移行が終わった。ちょっと時間がかかったのである。 私は要領が悪い上に、きちんと調べたり、調べた内容を遂行したりできない人間なので、日本語変換ATOKの単語登録も、ひとつひとつやり直した。どこかにある、なにかのファイルをコピー…

あまり役に立たないWindows10必携アプリ(2つだけ)

WindowsOSは、ようやく見た目はMacOSに近づいてきたのだが、似ているのは見た目だけで、相変わらずユーザーフレンドリーではない。使っていて腹が立ち、これまで何度もWindows機をぶち壊してきたのである。私からするともはや憎き敵だ。ユーザーフレンドリー…

伊右衛門茶の謎

サントリーの「伊右衛門茶」は滅多に飲まない。 私にとってお茶と言えば、昔から「お~いお茶」と決まっている。正露丸ならラッパのマークしか認めないし、缶コーヒーはBOSSのレインボーマウンテン、さらに言うなら、三時のおやつはキャラメルコーンしか食べ…

朝日新聞が社旗を変える日

私は、朝日新聞購読者である。朝日新聞はねつ造を是とする新聞社であり、昨今、非常に肩身が狭い。 人から「新聞、どことってるの」と聞かれれば、「いやあ、ネットのニュースで十分で」とごまかし、ゴミに出す場合は一番上に駅で買った産経新聞を載せてカム…

筒井康隆氏の炎上

筒井康隆さんという作家がいて、久しぶりに名前を聞いたと思ったら、彼のツイートが炎上していたのだった。まあ、なんにしてもまだ生きておられたようで、結構なことである。 炎上したツイートは、「偽文士日碌」というサイトから抜き出された一文で「長嶺大…

学術書の罠

本棚を見ていてふと気がついたのだが、あまりに読んでいない本が多すぎる。特に学術系の本は読んでいない。 おそらく「これを読めば賢くなれそうだ」と買ったのだろうが、背伸びをしすぎたのだろう。数ページを読んで「わからん」とあきらめてしまうことが多…

ブックオフに恨みの声を

たまに、ブックオフに来てもらって本を処分する。一度に500冊くらいだ。 だが、あまりに買取価格が安い。「全部で2300円です。で、こちらの本は買取不可です」などと若い兄ちゃんに言われ、まるで自分が買取不可の烙印を押されたような気がする。 しかも、あ…