だれかが松葉杖で扉をたたく

結構、嘘つきである。

「無知の知」と「ムチムチ」の関係性。あるいは、音速の知識の有効活用について。

「無知の知」という言葉がある。ムチムチという言葉に似ているが、似て非なる言葉である。ちなみに私は、ムチムチが大好きだ。 「無知の知」とは、ソクラテスの教えで、「自分が無知であることを知ってる者が一番賢い」という意味らしい。 ただし、私の回り…

日韓合意を白紙に戻す? 大いに結構。では、慰安婦は売春婦で、強制連行もなかったことから確認していこうじゃないか。

韓国のムン・ジェイン大統領が「慰安婦に関する日韓合意を白紙に戻して第三の案を模索しよう」としているらしい。 アメリカ立ち会いのもとで合意を結び、世界的にも「よかったよかった」と評価されている以上、それを覆せばどうなるかわかっているはずなのだ…

もう、来年から年賀状を出すのはやめよう。そう決意したあなたへ。

毎年、この季節になると心に決めることがある。 もう、年賀状を出すのはやめよう。こんなくだらない習慣は断ち切るのだ。そう思いながら、すでに20年近く経つ。情けないことだ。民進党と同様、決められない男である。 そもそも私のような一般人の年賀状など…

立憲民主党に、嘘つき蓮舫とパコリーヌ山尾が襲来(スッカラ管もいるよ)。もう、ダメだ。

ほらね、やっぱりだ。 確かに「立憲民主党」というネーミングはいい。私も好きだ。いかにも「やりまっせ」と思わせる政党名である。「自由民主党」は政党名として王道なのだが、それにも引けを取らないと思う。 だが、あなた。 中身がいけない。 元々、希望…

なぜ「カルドセプト」のガンダム版が出ないのか!? 悲しみを怒りに変えて、出せよ任天堂!

「カルドセプト」というゲームをご存知か? いや、知らなくてもいい。知らないからと言って、そんなに悲観することはない。無知は罪ではないのだ。そもそもドラクエやポケモンなら知っていて当然だが、カルドセプトは知らなくて当たり前だ。息は長いがマイナ…

水道橋博士の静かなる罵倒。彼は、なぜ「パヨク」という言葉を使う人に「しみじみ哀しく」なったのか?

よくドラマなんかで「あなたは悲しい人だ」というセリフを聞く。 もちろん、これは言葉通りの意味ではなく、相手を貶めたり傷つけようとする言葉である。本当は罵倒したいのだが、それをやるとキャラクターの設定に無理が出たり、「この守銭奴が!」や「卑怯…

「安倍総理が嫌いだから一緒に食事した松本人志も嫌い」と正直にツイートすればいいのに。脳科学者 茂木健一郎さん、大いに炎上する。

サヨクの人たちは、概ね頭が悪い。本当は頭がいい人もいるのだろうが、「安倍憎し」に振り回されているために、脳が機能していないのだ。感情が理性を阻害している。反日に振り回されている韓国と同じ状況だ。 脳機能学者の茂木健一郎さんでさえ、そうである…

「やめられない、とまらない」カルビーのかっぱえびせんが名誉毀損で訴えられる。

カルビーには申し訳ないが、私にとっての「やめられない、とまらない」は、実はかっぱえびせんではない。 ご存知か? 落花糖という豆菓子がある。地方によっては贅沢豆と呼んでいる場合もある。おそらく昔、砂糖が高級品だった頃に作られたお菓子なのだろう…

スタートレック派が語る「スターウォーズ 最後のジェダイ」。極めて非論理的ですな。

私は、スタートレック派である。 確かにリアルタイムでスターウォーズを見たときには驚いた。なんという映像か!? ホンマモンの宇宙船や戦闘機が飛んどるやんけっ、と思った。スタートレックでありがちだった動きの違和感やショボい爆発もない。もちろんウル…

ちょいとそこ行くラルフローレンのお眼鏡さん。不細工に似合う眼鏡などないことに気付いてしまう。

新しいメガネが完成して、今はそれをかけている。ラルフローレンのフレームだ。 例えば、新しい腕時計なら時々腕を振り上げて「ほお、オシャレじゃないか」などと満足したり、ジャケットであれば、見下ろして「ほお、このシルエットと色合い、なかなかいいじ…

左手にスマホ、右手に飲み物で自転車走行。君は、キチガイの名にふさわしい。

キチガイという言葉を、テレビで聞くことはなくなった。自主規制用語である。 昔は、テレビでも一般の会話でもよく使われた。当時の使われ方としては、精神疾患というよりも、例えばアルコール依存症などでわめいたり暴れたりする人、乱暴ですぐに手が出る人…

相棒 シーズン16 第9話「目撃しない女」の相貌失認の症状に、そうそうその通り!と100回くらい頷く。

「相棒」はずっと見ている。 理路整然が好きだから、杉下右京も好きなのだ。その理路整然が崩れて、「恥を知りなさい」と頬をプルプル震わせて押し殺した声で叫ぶのも好きである。 昨日見た「目撃しない女」は、タイトルが洒落ている。 相貌失認という、人の…

「図書館での文庫本の貸出はやめて」発言の愚。図書館の有料化こそが唯一の解決策である。

以前、「図書館の魔女」を紹介した。図書館で借りた本だ。上下巻を揃えれば、5,200円を超える。もちろん、この作品の価値は、それよりも高い。著者の高田大介氏が目の前にいれば、「面白かったよ」と100万円くらい渡すところだ。 だが、私は図書館で借りた。…

法則? バチが当たった? そんなことを言ってはなりませぬ。サンフランシスコのリー市長、急死。

いやあ、驚いた。 サンフランシスコのエドウィン・M・リー市長が死去した。12月12日、午前1時11分。65歳。オフィスで倒れてからの急死だったようだ。 私の祈りなど天国行きの何の足しにもならないだろうが、ご冥福をお祈りしておく。閻魔様にも連絡して、「…

今度はカナダのジェニー・クワン議員が「旧日本軍が2万~8万人の中国人女性をレイプ、30万人を虐殺。ユネスコも認めた」と発言。日本政府よ、どうするんだ!?

中国は、韓国よりもマシ。 なんとなくそういう意識がある。だが、それは国民において「まだ中国にはわかっている連中が多い」というだけの話である。韓国は総反日化していて手の施しようがないが、まあ、三流国だ。こちらが強く出れば、何も言えずにうんこを…

トランプ大統領の「エルサレムはイスラエルの首都」宣言で、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、すべてアホという結論が出ました。

無神論者と主張するほど神について語ったことはないのだが、正確には、日常的に神を意識したことがないという意味で無神論者である。早い話が、私にとって神など「どうでもいい」存在なのだ。 さて、トランプ大統領が「エルサレムはイスラエルの首都」と言っ…

訳がわからない韓国のツートラック戦略。やっぱりアホなのか。

あれはあれ、これはこれ。という考え方は理解できる。本来のツートラックという意味は違うらしいのだが、とりあえずそういうことにしておく。 だが、韓国の言うツートラック戦略は、「慰安婦は慰安婦、経済は経済」という意味ではない。「慰安婦については日…

メフィスト賞を誤解していたのかも知れない。「図書館の魔女」の下巻に手に汗握って鼻水も出る。

以前、メフィスト賞を受賞した作品を読んで、「なんじゃこりゃ」と思ったことがある。 ラノベにしても文章が下手くそ。凝ったつもりなのだろうが格調がない。ギャグ的な言葉遊びも独りよがりでとても読めたものではなかった。まあ、買った以上は全部読んだの…

ちょいとそこ行くレイバンのお眼鏡さん。視力検査の赤と緑の秘密。

近所のメガネ店に出かけた。 頭は悪いわ体力もないわ、おまけに視力も弱くて困ったものである。加齢による疲れ目もひどく、新聞を読むのも一苦労だ。私は、一身上の都合でいまだに朝日捏造新聞を読んでいて、なぜこんな糞みたいな新聞のために苦労しなければ…

私が好きな韓国の曲を紹介するニダ。Kiss「Because I'm a Girl」

心配はご無用である。 私がいくら寛容で多様化を認める真のリベラリストであるとしても、K-POPとやらの尻振りダンスなど好きではない。どのグループも同じに見える。音楽も同じに聞こえる。まるで金太郎飴である。 そもそも韓国人は「憎っくき日本に勝てるの…

【朝日新聞の脳内取材シリーズ】「ザ・コラム」で美少女ポエマーが、いまだに安倍首相の「こんな人たち」を持ち出していた。

いやあ、今朝の朝日新聞を読んでびっくりした。 【ザ・コラム】という連載があるのだが、秋山訓子いう記者がこんなことを書いていたのだ。「闇夜をくぐって どちらが本当?安倍首相」という、ちょっと凝りすぎて滑ってしまったタイトルである。 ▼彼(安倍首…

図書館と付いてたら本好きが買うとでも思ったのかね、と冷笑した私。「図書館の魔女」に土下座謝罪をする。

ちょっとねえ、あなた。 確かに本好きは「図書館」という言葉に弱い。図書館や古書店がタイトルについているだけで、「あ、面白そう」と判断しがちである。それは、確かにある。 例えば、「図書館戦争」だ。これは、なかなかシュールかつ刺激的なタイトルで…

【その歌詞はおかしいでしょうが!シリーズ】トナカイの真っ赤な鼻では夜道は照らせない。

脳天気な歌は嫌いである。 例えば、「モーニング娘。」という志の低いグループがあって、その中でも「LOVEマシーン」という歌は特に志が低かった。「♫日本の未来はウォウウォウウォウウォウ」などという能天気かつ乱暴な歌詞が街中に流れ、私もつい低い声で…

私的2017年流行語大賞は、「朝日新聞、死ね」と「朝日、購読やめた!」に決定いたしました。

「日本死ね」のユーキャンが、今年も流行語大賞を発表していた。私は、全然興味がない。「日本死ね」などという言葉を選んだ(サヨク系審査員に選ばさせた)ユーキャンは、もはや私にとって親の敵である。お前が死ね、と言いたい。その代わりと言っては何だ…

女子高生の設定でパンチラがないとな!? それでも結構おもしろい「アシガール」

昔は、テレビで時代劇をたくさんやっていた。私もよく見たものだ。 「木枯し紋次郎」「子連れ狼」「必殺仕事人」などはストーリー的にもキャラクター的にも素晴らしい出来栄えで、毎週、楽しみにしていた。今はせいぜいNHKの大河ドラマ「女城主直虎」を見…

女の子のお漏らしシーンはあるがエロではない。恐怖のリフト置いてけぼり映画「フローズン」

波乗り的なものは嫌いである。 サーフィンはやったことないし、スキーやスノボも未経験だ。やれば面白いのだろうが、ピクリともやる気が動いたことはない。 おそらく波に乗るために沖まで出るのが面倒くさそうだからだろう。しかもチューブのできるような豪…

今日もまた一人、埼京線でビジネスエリートが性欲に負けて戦線離脱。

性欲は、困ったものである。 私は性欲が人一倍弱いので問題ないのだが、強い人にとっては大問題だろう。一応言っておくと、私は性欲は弱いが、精力は強い。ゴルゴ13並みであることは実証済みである。私のチンコは、やればできる子なのだが、単にやらないだけ…

「どの口が言うてるんや!?」と朝日新聞を思い切りつねってやりたい。大阪市、サンフランシスコ市と姉妹都市の関係を断つ。

ついに大阪市とサンフランシスコ市との姉妹都市の解消が決定した。 おめでとう! あんな中国人市長を筆頭に、中国人市議や韓国人市議たちが牛耳っているサンフランシスコ市などと、姉妹都市の関係を続ける必要はない。言うまでもなく中国政府がバックにいて…

こんな名前なのに、なぜ路上で女性の胸を触ったのか!? 読売新聞記者が強制わいせつで逮捕。

わからんでもない。 私だっておっぱいは嫌いではない。いや、大好きと言っても過言ではない。 豊かな胸を突き出すように歩く女性がいれば、礼儀上、しっかりと見ることにしている。せっかくおっぱいを強調しているのに視線を向けないなど、それはその女性に…

何かが検索でやってくる。あるいはGoogleという神。

思えば、昔のブログはのどかだった。 来る人といえば、読者や相互リンクした人だけである。たまに目新しい人がコメントを付けても、それは「私のブログにも来てください」という営業だった。たいてい相手のURLをクリックした瞬間にエロサイトに飛ばされるの…