だれかが松葉杖で扉をたたく

結構、嘘つきである。

【ハグ強要事件】元慰安婦を自称するイ・ヨンスさんが、トランプ大統領にハグを強要の疑い。

さて、皆さん。 韓国がトランプ大統領を歓迎する夕食会に元慰安婦イ・ヨンスさんを招いたことで、日本政府も「何しとんじゃ~、このどぐされが!」と抗議した。まあ、抗議して当たり前である。相変わらずの告げ口外交だ。しかも、イ・ヨンスさんは、サード反…

ハゲで不細工でコミュ障のオッサンが主人公の悲しいゾンビ映画「ベルリン・オブ・ザ・デッド」

上の写真のオッサンが主人公です。 いやあ、ハゲてますね。それほどの歳じゃないんだけど、ハゲてます。結構、額も広いんですよ。もう、復活する可能性はないですね。アデランス待ったなしです。 しかも、顔が不細工なんですよ。いや、それほど不細工じゃな…

サプライズで文在寅大統領が登場。トランプ大統領の機嫌を大いに損ねる。

朴槿恵大統領は、自滅した。 文在寅大統領も自滅への道をまっしぐらである。今、まだゴールまで38キロくらいの地点だが、すでに足はもつれ、次の給水場までなんとか辿り着こうとしている状況だ。途中棄権の可能性もある。ヘトヘトなのだが、それにすら気づい…

山尾志桜里さん、倉持氏を政策顧問に指名。見よ、これこそが不倫してない証拠だ!

よかった~。 やっぱり山尾志桜里さん、不倫はしていなかったんだ。していたら、いくらなんでも不倫相手として報道された倉持弁護士を政治顧問に指名できるはずがないもんね。そんな面の皮が厚い人など、この世には存在しないのである。もしいるとしたら、人…

和田アキ子さん、嫉妬にかられてピコ太郎を批判。

和田アキ子さんが、ピコ太郎を批判した。 トランプ大統領と安倍総理との晩餐会にピコ太郎が同席すると聞いて、思わずカッとなってしまったのだろう。「もっと外交の問題がたくさんあるのに。両首脳が話してる時に、ずっと黙ってるの?」などと批判したのであ…

危うく騙されかけた! 佐川急便を名乗る迷惑メールがなかなかリアル。

以前、「請求書を送ってください」とか「使用する写真を添付しました」などというメールが来て、私などはデザイン関係の自営業者なので「ん? こんな得意先あったっけ」などと一瞬首をひねった。だが、請求書の内容にしてはあやふやな点が多く、しばらくして…

だったら「忖度禁止法案」でも出せばいいのだ、野党の皆さん。

頭がいいはずの人なのに、何かに凝り固まったせいでバカになることがある。蓮舫さんを始めとするサヨクの人たちは、概ねそうだ。一種の病気である。 今、蓮舫さんや前原さんは「忖度」に凝り固まっている。もう、「忖度」以外は考えられなくなってしまってい…

辻元清美さん、読売新聞で顔がイラストになる。

私は、辻元清美さんの顔はあまり好きじゃない。見るたびにイラッとする。また、大阪弁は嫌いじゃないのだが、辻本さんの大阪弁は嫌いだ。 だからという訳ではないのだろうが、YOMIURI ONLINEの辻本さんの顔がイラストになっていた。なんじゃ、これは。似てい…

立憲民主党のわいせつ疑惑の初鹿議員はアピール不足。「バブーバブー」「処女だと病気だと思われるよ」を見習え。

いやあ、全然おもしろくない。 せっかく青山雅幸さんに続いて立憲民主党の醜聞だというのに、初鹿明博さんはいったい何を考えているのか。 タクシーの中でキスを迫るなど、これはまったくインパクトに欠ける。セクハラの定番であり、定番すぎてつまらない。…

射殺されたら良かったのに。米軍嘉手納基地前に「イスラム国」メンバーの仮装で悪ふざけ。

私は、年寄りだからハロウィーンには興味がない。仮装して何が楽しいのかと腹立たしい。仮装は、節分の鬼しか認めない。 幸い私が住む場所では、ハロウィーンだからとコスプレをして集団で練り歩いたり、お菓子をくれとやってくる子供もいないので助かってい…

ダルビッシュの寛容? いや、そもそもキューバ出身のグリエルが人種差別など(以下略)

最初に言っておくが、美談には興味がない。 ワールドシリーズ第3戦でダルビッシュ投手に対して差別的な言動をとったとグリエル内野手が非難された。目尻を指で押さえて目を細くし、アジア人の蔑称を口にしたんだそうだ。 それに対して、ダルビッシュは「完全…

小池百合子さんがハメられた「排除」バッシング

言葉一つに右往左往する人々がいる。 最近では、小池都知事が言った「排除」。 その程度の言葉で、支持する政党から離れてしまうような人は、そもそも支持していた人とは言えず、まあ、本質よりもイメージで生きている人なのだろう。私なら、排除どころか、…

ハゲの敵 豊田真由子さん、選挙に負けた上、書類送検されて踏んだり蹴ったり。

私も大いにハゲているのだが、やはり豊田真由子さんの「このハゲー!」には腹が立った。思わず「ブスのくせに人のハゲをネタにするな!」と普段は使わないブスという言葉が頭に浮かんだりした。その記事も書いたくらいである。 ああ、ハゲであることが恨めし…

映画「夕日のギャングたち」の名セリフ。一度だけで充分なのは何だったのか?

女性のほうが好きである。私は男だから、まあ普通の話だ。 最近は性的マイノリティに配慮する必要があるらしいので、「それが当然だ」とか言ったりすると面倒なことになるので言わないが、私は断然女性の方が好きである。徹底的に好きと言っても過言ではない…

お間違いなく。バブーバブーセクハラ議員は、青山雅幸さん。青山繁晴さんではありません。

いやあ、天国から地獄とはこのことだ。 衆院選で当選したばかりの 立憲民主党新人の弁護士 青山雅幸さん(55)が「週刊文春」で元秘書からセクハラを告発されたことを受け、無期限の党員資格停止処分と会派入りを認められないこととなった。 私は最初、「なに!…

希望元職櫛渕万里さんが「小池さんの『排除』という言葉が有権者には強すぎた」と言い訳。お前の力が弱すぎたんじゃ。

希望の党の失速が、小池さんの「排除」という言葉に原因があるように言っている人が多いが、何をバカなことを優子さん。 そもそもあれは前原さんが「民進党の議員が排除されることはありません」と早漏気味に先走りして口走り、それを否定する際に小池さんが…

橋下徹「ボケ!ボケ!ボケ!ボケ!ボケ!ボケ!ボケ!ボケ!丸山穂高のボケ!」

橋下徹さんほど、頭の良さと喋りが直結している人はいない。 頭が良くても学者タイプの人は、「あー、うー」となかなか言葉が出てこない人も多く、「あれ、この人アホかな」などと油断していると、実は自分のほうが遥かにアホだったことに気付かされることも…

リベラルの皆さ~ん。立憲民主党の枝野代表が「私は保守だ」と言ってますよ~

ああ、やっぱりだ。 今朝の朝日新聞には、「(立憲民主党の)まっとうな政治の訴えに、聴衆の熱気があふれていた」という読者からの投書が載っていた。彼の冒頭の言葉はこうである。「今回の衆院選は明らかに森友・加計問題隠しの選挙であった」 ああ、情けな…

田原総一朗さん、終了のお知らせ。「野党がひどすぎるって、どういうことなんだよ!」と激怒する。

いやあ、これはひどい。ひどすぎる。 田原総一朗さんが、乱心した。「選挙ステーション」の番組中、視聴者からの意見に思いっきり噛み付いたのである。村上祐子アナウンサーが視聴者からの意見を紹介した時に、それは起こった。 村上祐子アナウンサー「今回…

自民圧勝! 野党マスコミ連合は、どうすれば自民党に勝てるのか!?

私は、正直、左翼(サヨクではない)である。 一応個人事業主だから、安定を希望して自民支持だが、これでもかつてはテロリストを目指した男である。由緒正しい左派であり、強固な理論武装かつ純客観的に自己を見つめ、この国の腐敗を正そうと権力に対峙してき…

衆院選予測、東京4区は平将明さんが当選に決まっとるでしょうが。

名前は、大切である。 いや、名前で一生が決まると言っても過言ではない。 例えば、鈴木一郎さんなんて、どう考えても平凡な人生を送りそうである。平凡だ平凡だと言われ続けて、「オレなんてどうせ鈴木一郎なんだ」とひねくれて、本当に平凡な人生を過ごす…

最近、朝日新聞でよく見る投稿。朝日に利用される大便者たち。

いや、もう申し訳ないと謝るしかないのだが、私は朝日新聞購読者である。 新聞をゴミに出す時は、一番上に駅で買った産経新聞を置いてカムフラージュしている。早く替えたいのだが、新聞販売店が気の毒なのと連載小説を読んでいるのとでなかなか踏ん切りがつ…

はい、スベりました。小池百合子さん「東急ハンズにも、ニトリにも、希望が足りない」と言ってしまう。

やはり、政治家は難しい。 私も県議会議員くらいならできると思うのだが、国会議員はとても無理だ。なにしろ注目度が違う。ちょっと失言ぽいものをしただけで、Twitterやフェイスブックで拡散され、時には意図が捻じ曲げられ、さらにはアホな新聞に取り上げ…

維新公認の長谷川豊さん、「絶対にやってはいけない言い訳」をしてしまう。

元アナウンサーの長谷川豊さんのことは、ほとんど知らない。 ただ、以前ブログで「自業自得の人工透析患者なんて、全員実費負担にさせよ! 無理だと泣くならそのまま殺せ!」などと極端なことを書いて炎上したのは覚えている。 いい歳をして中二病か、と当時…

「せっかく信念を捻じ曲げて希望の党に入ったのに」と民進党の議員たちが恨み節。立憲民主党も情けない。

一寸先は闇、無常の風は時を選ばず、わかりにくく英語で言うとNobody know the futureである。民進党の議員たちは、今まさにそれを実感しているだろう。 政策と信念を捻じ曲げて、なんとか希望の党に入れてもらえた。「やれ、嬉しや。人気絶頂の小池さんに付…

安倍総理へのヤジに対して「嫌いやったら来んなアホ」。極めて正論である。

映画や本のレビューを見ていると、たまに悪口しか書いていない人がいる。 悪口なら悪口で工夫をして書いていればいいのだが、単に「嫌いだ」の表明でしかない。そんなものは読んでも面白くないし、そのレビューの存在自体が無意味ということになる。 中には…

マツコ・デラックスさんが「とにかく謝れ!」と正論を言う

この間、DQNが高速道路の走行車線に車を止めさせて二人を死亡させた事件があったが、似たような事件が次々に起こっている。 私だってそういう経験は何度もあるから、昔も今も、都会も田舎も、DQNは存在し続けているのだろう。事故にまで至らないケースなら、…

「小池さんの『排除する』という言葉に耳を疑った」と蓮舫さん。いやいや、排除されて当然の連中でしょうが。

小池百合子さん、大ピンチである。 民進党の議員を集めてタマ数を揃えようとしたのだが、さすがに丸のみだとヒンシュクを買うだろうし、大阪維新のように母屋を取られる可能性もある。いや、確実に希望の党をかぶった民進党になる。 そこで「理念や政策が一…

私が何度も観たおすすめ映画ベスト5

小説は何度も読むべきである。 何度も読むことで、そのエッセンスのようなものが自分の内に溶け込み、ほんのいっときではあるが、その小説の世界の住人として生きることができるようになる。 私は、頭は悪いし顔は不細工だし足は臭いし、おまけにハゲで出っ…

山尾志桜里さんの「ピンチはチャンスだ」を一般人向けに訳してみよう

愛知7区に無所属で出馬した山尾志桜里さんが、愛知県東郷町での演説会で声を張り上げた。 「『国会に戻して良かった』と思ってもらえる仕事をすると約束する。ピンチはチャンスだ」 普通の感覚の人には理解しづらい内容なので、わかりやすく訳してみよう。 …